ジムで出会った20代のカワイイ子と年の差不倫

私は40代半ばの会社員です。

結婚して20年くらいで、高校生の子供が2人います。

特に家庭も仕事も問題ありませんが、気になってきたのが体力の衰え。

デスクワークで余計に運動不足ということで、半年前から会社帰りにジムに通っています。

通うのは週2、3回ですが、徐々に体が引き締まってきました。

ジムで出会えた20代の女の子

そんなジム通いで、最近は違う楽しみができました。

2ヵ月ほど前から、20代くらいのカワイイ子が通い出したのです。

美人ではないものの、薄着で運動する彼女はなんとも健康的。

私の妻は運動するタイプではないので、ギャップの良さもありました。

運動をしていると意識も変わるようです。

彼女はジムに不定期に来るので、出会えるタイミングはわずか。

なんとか話だけでもしてみたかったところ、チャンスがめぐってきました。

私がエアロバイク中に、彼女から隣のバイクを使い出したのです。

これは今しかない!と、さりげなく話しかけます。

「こんばんは。バイクは楽に運動できるから家にも欲しいですよね」

嫌がる素振りもなく、笑顔で答えてくれる彼女。

さらに好感度もアップです。

ジムでの運動の話に始まり、お互いの器具の好みなどで軽く談笑。

彼女は独身で、仕事のストレスを発散するために運動し始めたとのこと。

話してみてわかりましたが、彼女と私の職場は割と近くのようです。

昼食はあそこの店が美味しいとか、少し足を延ばすと有名なラーメン店があるとか…

最初は軽い挨拶で終わるつもりが、思いのほか意気投合。

他の器具でも一緒にトレーニングして、その日はお互いのことを知る程度で終わりました。

顔見知りから思わぬチャンス到来

転機が訪れたのは、それから3か月ほど経過したころです。

彼女とは何度かジムで顔を合わせ、そのたびに軽い話をする程度の関係でした。

ある一緒になった日、ジム近くの美味しい店に一緒に行こうと誘いました。

「いいですね!久しぶりにビール飲みたいです!」

彼女は快諾し、私もテンションが上がります。

ジムは早めに切り上げて、そのまま一緒にお店に移動。

お酒を飲みつつ、ジムでは話せなかった仕事の内容など話し合います。

彼女はダイエットも兼ねての運動なので、ビールを飲むのは久しぶりだとか。

酔いも早く回り、話題は我が家の夜のことに。

私は完全なセックスレスでもないですが、やはり若い頃と比べると頻度は少な目。

子供も年頃ですし、自然な成り行きです。

そんな性事情を話す中、彼女の一言で私のスイッチが入りました。

「私なら、毎晩でも愛されたいかな~」

それからは酔った勢いで、エッチな話を振っていきます。

お互いの性欲のことになり、ここだというタイミングで思い切って誘ってみました。

「これからホテルに行かない?」
「ええ~ホントですか~?」

彼女は拒否するでもなく、笑って誤魔化していますが…

これはイケると確信。

しばらくしてお店を出ると、彼女の手をつかんでラブホに向かいます。

無言でしたが、素直についてくる彼女がかわいかったです。

しばらくはセフレの関係に

ラブホに入ってからも彼女はおとなしく、緊張している様子。

少し話しながら緊張をほぐし、軽いボディタッチと抱き締めながらのキス。

20代の肌は触ると気持ちよくて、久しぶりの満足できるセックスができました。

彼女とはその一夜以降、セフレの関係です。

あくまで彼女に彼氏ができるまでの話ですが、月に何度かはジム帰りにセックスしています。

多分、もう若い子と付き合えるのは難しいと思うので、十分堪能しておきます。

真面目な私が不倫にハマった話

大学を卒業して今の企業に入社。
勤続22年目の、管理職をしている40代男性です。

仕事も家庭も真面目一筋。
家には、妻と高校生の子どもが2人います。

このまま定年になるまで、平凡に暮らすものだと思っていました。

そんな私がこの年で不倫にハマり、寝ても覚めても一人の女性を求めています。

彼女との出会い

運命の出会いは、趣味のバドミントンサークルでのこと。

ご主人と離婚して独り身という、看護師の女性が入会してきました。

運動のために、昔やっていたバドミントンを再開しようと入ってきたようです。

私より2歳年下の40代前半ですが、子供を産んでいないせいかとても若く見えます。

妻のように体に余分なぜい肉はなく、いつも小綺麗な彼女。

久しぶりの運動だそうで、疲れたと言いながらも楽しそうな笑顔が似合います。

最初は挨拶を交わす程度の関係でしたが…

途中で帰り道が同じ方向と分かり、話ながら一緒に帰ることが多くなりました。

たまに彼女と帰りにお茶を飲んだり、居残り練習をしたり。
まるで、学生時代の部活のようです。

私が彼女を好きになるのに、時間はかかりませんでした。

しかしそんなそぶりは見せず、友達として接します。

彼女の家に遊びに行ってから…

そんなある日、彼女から食事に誘われます。

「食事を作り過ぎたので、よかったら帰りに家に寄りませんか?」

彼女の家は、体育館から徒歩10分くらいのアパートでした。

「一人暮らしだから、つい作りすぎちゃって…」

そう微笑みながら、すじ肉の煮込みカレーをよそってくれる彼女。

「汗かいちゃたわね」

嬉しいことに、枝豆とビールも出してくれます。

お酒に弱い私はすぐに酔ってしまい、部屋で少し休ませてもらう事にしました。

私が眠っていると思った彼女は、一人でシャワーへ。

こんな狭い部屋で、好きな人がシャワーを浴びている…

そう考えただけで我慢の限界。

浴室のドアを開けて、彼女を抱き締めてしまいました。
お酒のせいで勇気が出たと言いましょうか…

最初は私の手を振りほどこうと、抵抗する彼女。

しかし強引にキスをするとその力は弱くなり、彼女の方から舌を絡めてきます。

妻とはずいぶん前からしていません。
もう自分は枯れてしまっている…と思っていたのです。

それが、もの凄い力で勃起。
私はまだ現役の男だったようです。

抑圧された気持ちが爆発

彼女の濡れた体を拭いて、部屋まで抱き上げて彼女のおっぱいに舌を這わせます。

彼女は小さく「あっ…」と声を上げるも、私の耳元で「実は好きだったんです…」と吐息交じりに言うのです。

それを聞いて、私の興奮はMAX。

脚を持ち上げて、彼女のアソコに顔をうずめました。
こんなことは、妻にもしたことがありません。

でも彼女のは舐めたかったんです。
妻よりも薄っすらとした陰毛をかき分けると、綺麗な桜色の陰部が見えます。

ゆっくり舐めると、声にもならない吐息を漏らします。

「う…ふぅ…はうぅ…」

私の腕をギュッと握る彼女。
私は30分くらいかけ、恥丘からアナルまでじっくりと舐めました。

その間、彼女は2回くらい足を痙攣させてイったようです。

それだけでは飽き足らず、背中からお尻、足の先までも味わい尽くしました。

「凄いことをいっぱいされるんですね(恥)こんなこと、もう何年もありませんでした。恥ずかしい…」

頬を赤らめる彼女を抱きしめます。

「これからも会ってくれる?」

私からの問いに、彼女はコクリと頷いてくれました。

妻には無い彼女の魅力

その一件以降、毎週サークル帰りに彼女とセックスを楽しんでいます。

今までセックスのテクニックの事など、考えたこともなかった私ですが…
今は暇があればAVを見て、ネットで体位などを検索しています。

どうやったら彼女が悶えて喘いでくれるのか?
そればかりを考えています。

仕事は何とかこなしていますが、今は彼女で頭がいっぱい。
我ながら、女性にハマる自分に驚いています。

彼女は毎回フェラしてくれるのですが、妻は一度もそんなことをしてくれませんでした。

風俗にも行ったことがなかった私には、それすらも新鮮。
この年になってお恥ずかしい限りです。

これからどうするつもりなのか?
今はそんなことも考えられない程、彼女にのめり込んでいます。

彼女はこのままが幸せだと言っているので、妻と離婚することはないでしょう。

ただ彼女を失いたくない。
そのためには、妻や子供に見つかってはいけない。

それだけに注意を払いながら、今日も彼女を求めています。

出会い系不倫体験談 その2

Tinderというマッチングアプリでの話です。

マッチングした男性と話が盛り上がり、2週間くらいやり取りが続いていました。

軽い下ネタも言い合う仲になりましたが、彼の言葉にはセックスを意識していると感じることも…

そんな中、今度実際に会ってみよう!と彼が提案。

少し迷いましたが、次の週末に会う約束となりました。

彼が行きたいというお店は、福岡の天神付近にある「THEVAR」というバー。

調べると近くにホテルがあったので、セックスは暗黙の了解なのでしょう。

「その夜は、この人とホテルに行くかも…」

そんな予感がしていました。

女性慣れした彼との出会い

当日の待ち合わせ場所は、西鉄天神駅。

お互いの顔写真は事前に交換済みなので、すぐに相手を見つけることができました。

軽い挨拶をした後は、公園をゆっくり歩きながら目的のバーへ。

土曜なので人通りも多かったのですが、早々に彼が手を繋いできます。

「こうやって歩くのに憧れててさ」

初対面なので驚きはあったものの、不思議と嫌な気分はしません。

しばらく歩くと、目的のお店に到着。
落ち着いた、大人の雰囲気のするバーです。

最初は、お互いの印象やメールの話題が中心。
そして徐々に恋人の話になり、二人とも今はいないということでしたが…

私の勘だと恋人か、それに近い関係の女性がいたと思います。

「こうやって女性と話すのは久しぶり」
「なんだか緊張するな」

そう言って女性の警戒心を解こうとしているし、なんだか遊び慣れている感じがするんですよね。

バーでの会話も弾む中、ふと彼が「なぜTinderを始めたの?」と聞いてきました。

素直に寂しくて相手が欲しかったことを伝えると、自分もそうだと。
そこから、さらにお酒も入っていい感じの雰囲気に。

「どれくらいの間セックスしていないの?」

ごく自然に聞いてきたので驚きましたが、いやらしさもなくて答えやすかったです。

徐々に話が下ネタの方になってきて、私の手を触ったり容姿を褒めだしたり…

その時の私は「本当にこの人とそういう関係になるんだなぁ」と、なぜか冷静に考えていました。

元からセックスを意識していたからか、この時点での目的はお互い同じ。

私の方からも経験人数を聞いたりして、エッチな雰囲気を作ります。

カップルのような流れでラブホへ

ある程度時間が過ぎた頃、そろそろ出ようと言われ店を後に。

その後は目を合わせて「いい?」と言われ、私は頷きました。

あえて言葉には出さず、雰囲気を作ってくれたのは良かったです。

私の方からセックスを誘う勇気はないし、がっついてると思われたくはありません。

自然な形で誘ってくれたので、そのまま素直にホテルへ向かいます。

そして部屋に入ると、すぐに抱きしめられてベッドイン。

酔っていたせいもありますが、かなり気持ち良いセックスでした。

終わった後は私の体を褒めてくれて、次に繋がる言葉も。

「これからもまた会いたいね」
「彼氏とか作る予定あるの?」

彼氏についてはわからないと答えると…

「誰かに取られるなんてもったいないなぁ」

そう言われましたが、私に付き合う気はありません。

「彼氏ができたらわかんないけど、それまで会ったりしてもいい」

彼が体だけの関係を望んでいるのはわかっていたので、そう伝えました。

結局、その日はホテルに宿泊。
翌朝に解散しました。

都合のいいセフレの関係

セックスの後、彼からの連絡はなかなか来ませんでした。

やっぱりワンナイト目的か…
そう思っていたら、1週間後に彼からLINEが入ります。

仕事が忙しくて連絡が遅くなったという謝罪と、また会いたいという内容です。

その後、すぐに再会して飲みに行ってセックス。

セフレになろうとはっきりは言われてないものの、今は完全にセフレ状態。

お互いがセックスしたい時に呼び合う関係です。

出会い系不倫体験談 その1

こんにちは。
出会い系で、それなりに出会えているカズヤです。

先日も不倫掲示板を使って、人妻と出会ってきました。

決して、女性ウケする見た目でもないんですが…

出会い系を使う時の、ちょっとしたコツで成功させています!

ちなみに僕の外見から説明すると、身長は160cm台後半で短髪のやや細身。

顔は、阪神の藤川球児やメジャーリーガーの菊池雄星に似ているかなくらいですね。

藤川球児と菊池雄星

藤川球児と菊池雄星


今回は、そんな僕が実践している「出会い系のコツ」をご紹介します。

見た目に自信がない…という人は、ぜひ参考にしてみてください。

プロフは伝わりやすい内容で作る!

出会い系のプロフィールは、簡単な内容で作るのがコツ。

その方が、女性に「こういう人なんだ」と伝わりやすいです。

「ストレス発散で、一緒に飲める人を探している」といった内容だと、会える前提で話ができます。

また、プロフの画像には楽しそうなものを選びましょう。

室内での自撮りは暗く写りがちなので、光が強めな場所を選ぶといいです。

オシャレに写すことよりも、清潔感があるか注意すれば大丈夫。

何枚か撮影してみて、自然な笑顔の画像だと好印象ですね。

他にも、ブームになっている画像を載せてもOK。

今だったら台湾唐揚げがおススメです。
台湾唐揚げは大鶏排(ダージーパイ)とも呼ばれていて、女性にも人気が出てきています。

写真を見て「流行に敏感で楽しそうな人!」と、向こうが勝手に思ってくれます(笑)

もし流行りに疎いのなら、良さそうなインスタグラムを加工して載せちゃいましょう!

雰囲気だけでも良く見えますよ。

安心感を出すための画像

人妻を探すなら、プロフィールには必ず画像を載せましょう。

その理由は、画像で警戒心が薄れるため。

画像の無い男性だと、不信感を持ってしまいます。

人妻が探すのは、あくまで家庭を壊さずに遊べる相手。

秘密は絶対に守ってくれそうな雰囲気を、画像で出しましょう。

僕の場合は、スポーツを楽しんでいる画像を選びました。

スーツ姿よりも、屋外で活動している画像の方がプライベート面の生活感が見えて、安心感を与えます。

スポーツを実際にやってなかったら、公園での撮影だけでもOK。

人妻の安心感を引き出すのが大事です。

セックス目的は表に出さない

自己紹介で「セフレ探しています」と書くと、まず失敗します。

女性は気持ちの充実を求めているので、体だけが目的の男性は嫌われます。

正直には書かず「恋人や気の合う友人を探してます」といった内容にしましょう。

人妻相手なら、上記で少し触れた「飲み目的」でもOK。

若い女性狙いであれば、下記のような女性ウケの良いワードが効果的です。

  • 料理男子
  • 食べ歩きが好き
  • スイーツ好き

女性からの好感度も上がるので、話題も広がります。

文章量は大体3行くらいがベターです。

自分をどんな印象に見せたいのか考えると、文章をまとめやすいですよ。

複数の出会い系サイトを使う

出会い系を使うなら、いくつかのアプリに登録した方がいいです。

大体の出会い系は女性無料ですが、複数サイトに参加するような女性はいません。

特に地方住みだと、どうしても1サイト当たりの参加人数は少なくなります。

サイトの掛け持ちすることで、カバーできる範囲が広がってチャンスも増えるわけですね。

また、プロフの内容は兼用できるため、効率よく探せます。

求める女性のタイプに合わせて使い分けるのもいいですよ。

結構、アプリによって女性のタイプって違います。

  • 幅広く探すなら、ワクワクメール
  • 若い子も狙いたい場合は、タップル

1つのサイトにこだわるメリットは特に無いので、掛け持ちで便利に使っちゃいましょう。

実際に人妻と出会ってから

僕がワクワクメールで人妻と会った時の話です。

その女性とは、3日くらいメッセージを交換してLINEへ移行。

そこから更にやり取りして「日頃のうっぷん晴らしに飲みに行こう!」と誘い、会える約束が取れました。

好きな料理をさりげなく聞き出して、お店を2つほど候補に出します。

会った当日には、どっちのお店がいいか女性に選んでもらいますが…

決められないときは「じゃんけんで勝ったらこっちのお店ね!」と提案。

こうすれば、ゲームを楽しみながらデートがスタートできるんです。

楽しいと思わせることが大事ですね。

約束の当日は、西鉄西天神駅前の大きな公園の北側で待ち合わせ。
お店はそこから、徒歩5~6分くらいの場所です。

お酒を入れた後は人妻の愚痴を聞き流しつつ、徐々にエッチな話題にシフトさせました。

女性は少し迷っている様子でしたが、もうOKサインと判断。
ちょっと強引なくらいでラブホへ向かい、無事セックスとなりました。

出会い系での探し方からエッチまで、ちょっとしたコツだけで難しくはありません。

何度か試せば誰でもできることなので、まずは登録だけでもやってみてはいかがでしょうか。

不倫の考え方は人それぞれ。大変だけど私は成功させたい

夫以外の男性と関係を持つと、色々なことがあります。

女としての充実さを感じる瞬間もあれば、家族を裏切る心苦しさも。

不倫に対する考え方は人それぞれですが、私は不倫をしてよかったと思います。

だって、不倫をしている今が一番幸せと感じるから。

なるべく今の状態を保っていたいとすら、思います。

そんな考えになったのは、私の結婚生活と虚しさがキッカケでした。

不倫で日々の生活に変化が

私は上司と社内恋愛をして、そのまま結婚しました。

夫は真面目で優しい人ですが、面白みは全くない人です。

結婚すると私への関心はなくなり、もう3年以上セックスレス。

家庭の中でも、ずっと私の上司なのです。

家での話は全く覚えておらず、子供は私が一人で育てている感じ。

寂しさを感じていた生活を変えたく思い、誰かと話をしたくて出会い系サイトに登録。

そこで私と話が合う、ある男性と知り合いました。

彼の職場と私の家は近かったのですが、いろんな話が新鮮でした。

自然と会う約束をして、その日のうちにホテルへ。

私のセカンドバージンを彼が奪ってくれました。

その頃から毎日が楽しくなり、頭の中は彼のことでいっぱい。

久しぶりのセックスで、体にもハリが出てきます。

おしゃれにも気を遣い、アンダーヘアも整えるようになりました。

でも、夫はそんな私に全く気付きません。

不倫には後ろめたい気持ちも

彼との不倫で心も体も満たされましたが、同時に「バレないか」という不安が付きまとうように。

子供にとっての家庭を壊すつもりはありません。

もちろん私が好きなのは彼です。

でも彼にも家庭があり、つまりはW不倫。

セックスはしても、妊娠は絶対にダメ。
完璧な避妊を心掛けています。

彼と会えるのも、平日の昼間のほんの短い間だけ。

一緒に外食したり、遊びにも行けません。

彼と楽しくデートしたい気持ちはあっても、今以上の関係を望めないジレンマを感じます。

隠れるようにラブホに入って、セックスして別々に帰る。

彼との短い幸せな時間を過ごして、満足しなければなりません。

それでも不倫をして良かった

夫以外の男性を、私は不倫で初めて知りました。

そして、夫のセックスが全くつまらない自分本位のセックスだったことも。

付き合っている頃からキスも淡泊で、ディープキスなんて数えるくらい。

今まで、自分では濡れにくいと思っていたのですが…

実はそうでなく、彼とのセックスではシーツがビッショリと、シミができるほど濡れます。

セックスしながら「きれいだね」「ここが感じるの?」「可愛い声を出すんだね」と、言ってくれるのです。

彼に初めてアソコを舐められた時は、すごく驚いてしまいました。

恥ずかしさと同時にあまりにも気持ち良くて、人生で初めてセックスでイッてしまったのです。

セックスをしている間は、嫌なことをすべて忘れられます。

恥ずかしい話、彼と出会ってからオナニーの頻度が増えました。

私はもう元の自分には戻れないし、戻りたくもありません。

完全に、私のセックス観が変わってしまいました。

不倫の考えは人それぞれ

もし彼と別れたら、私はまた別の相手を探すと思います。

誰にもバレず、子供を守りながら生活できる不倫を続けたい。

不倫がモラルに反していることは分かっています。
絶対にNGだという考え方もわかります。

でも、私の生活には必要なのです。

人それぞれの考え方で、いいのではないでしょうか。